とぎもちのまとめ!過食嘔吐の噂を検証した。旦那は韓国人でお金持ち?

当記事では、韓国・日本共に人気のある大食い系Youtuber「とぎもちさん(以下敬称略)」について紹介させていただきます。

画像引用:Twitter

韓国在住のとぎもちは「」をテーマにした動画をYouTubeに投稿しています。

日本にいながら韓国の食の流行を知ることができ、今とても注目されているYoutuberといえます。

そんなとぎもちはネットで過食嘔吐しているのでは?お金持ちなの?と様々な噂が囁かれており、この記事ではそのことに触れつつとぎもちのプロフィールを紹介させていただきます。

とぎもちについて知りたいという方は、ぜひ読んでみてください。

とぎもちってどんなYoutuber?

画像引用:Twitter

とぎもちは韓国在住の女性Youtuberです。韓国に住んでいることを活かして、主に韓国グルメの動画を定期的に投稿しています。

YouTube以外にもTwitterやブログもやっており、Twitterのフォロワー数は19,883人

フォロワーの数からもとぎもちの人気が伝わってきますね。(2018年4月6日調べ)

まずはとぎもちが運営しているYouTubeのメインチャンネルの概要をまとめてみます。

KOREAとぎもち 토기모치

チャンネル開設日:2012年7月15(最古の動画は2015年11月15日に投稿)
チャンネル登録者数:222,569人
総視聴再生回数:99,810,489回
動画投稿本数:499本

(2018年4月6日調べ)

ちなみに「토기모치」はとぎもちのハングル表記です。

とぎもちのWiki風プロフィールを紹介!

とぎもちのことを知らない方のためにも、とぎもちのプロフィールをまずはわかりやすくWiki風に紹介させていただきます。

 

ふりがな とぎもち   

名前 とぎもち 

            プロフィール            

本名:不明   

性別:女性   

出身地:香川県

誕生日:1月後半?

血液型:A型

年齢:不明…30歳以下(2018年4月)

身長:160cm

学校:大学院卒

職業:日本語教諭、Youtuber

住み:韓国(ソウル)

所属事務所:DIATV

とぎもちの本名は?

とぎもちはあまり自分の個人情報を表にだしていません。ですので本名については非公開で活動しています。

本名としてとぎもち自ら公言していることは「とぎ」という文字が入っているということです。

とぎもちの由来は本名に入っているとぎと、好きな食べ物であるもちを合わせた造語です。ファンからは「とぎちゃん」と呼ばれることが多い印象にあります。

韓国在住のとぎもちはYoutuberだけでなく、企業の日本語教諭という顔を持っています。

海外で言葉を教えるということは、日本語もその土地の言葉も堪能でないといけないのですごいことです!

ちなみにとぎもちは韓国人の旦那様を持つ既婚者で、血液型はA型韓国は夫婦別姓なので、とぎもちは今も名字は日本名のままで変わっていません。

とぎもちの生年月日と年齢は?

まずはじめにとぎもち生年月日や年齢を公開していません。わかっている情報としては、平成生まれであることと1月が誕生日であることです。

平成元年生まれの方は、2018年に29歳になりますので少なくとも「30歳以下」であることはわかっています。

またとぎもちは大学に4年通い、その後大学院へ2年行っていますので20代後半ということになりますね。

誕生日に関しては1月に誕生日会をしたときの動画を、セカンドチャンネルに投稿しています。

突然サプライズで誕生日会してくれた(´⊙ω⊙`)♡

とても楽しそうな雰囲気で、見ているこちら側もほっこりした暖かい気持ちになりますね。

ファンからもたくさんのお祝いコメントがされています。

とぎもちの身長と体重は?

とぎもちは自分の身長が160cmであることを質問コーナーで答えています。

体重は公開されていないのですが、全身の写真を見ても太っているようには見えず普通の体型をされています。

画像引用:Twitter

とぎもちの過食嘔吐の噂について

とぎもちは食べ物を食べる動画を多く投稿している大食い系のYoutuberです。

そこで「過食嘔吐」しているのでは?っということがネットで噂されています。

噂される理由として「中指の爪だけ短いから」というものが、5ちゃんねる(2ちゃんねる)で書かれていました。

参考URL:5ちゃんねる(2ちゃんねる)

たしかに少し短く感じますね。

ですがそれだけで過食嘔吐を確定することはできませんし、体型を維持できている理由についてとぎもちは、毎食大食いしているわけではないと話しています。

また元々大食いの番組にでるほど量は食べる方で、高校生のときはハンバーガーをなんと10個ほど平らげていたそう。

ちなみにとぎもちが出演した大食い番組の優勝者は、現在大人気の大食いYoutuber木下ゆうか」さんです。

画像引用:Yuka Kinoshita木下ゆうか

とぎもちは韓国在住で旦那が韓国人

上記で触れましたが、とぎもち韓国在住既婚者Youtuberです。とぎもちよりも8歳年上の旦那様は韓国の方で「くまさん」と呼ばれています。

とぎもちと旦那様の出会いは大学院で、同じ研究室でよく話をしていたことから交際に発展したと語っています。

1つ学年が上だった旦那様は先に卒業し韓国へ帰国してしまったため、1年間日本と韓国で遠距離恋愛をしていました。

とぎもちは大学院を卒業すると、語学の勉強と結婚準備のために韓国へ移住します。

結婚式の様子は2015年のとぎもちのブログでみることができるので、韓国の結婚式に興味がある方はぜひ参照してみてください。

画像引用:とぎもち、韓国で毎日るんるん◝(●˙꒳˙●)◜

ちなみにとぎもちの出身は「香川県」なのですが、とぎもちの動画は日本語を勉強している韓国人の視聴者が多いため標準語を使うようにされています。

このような配慮からは、とぎもちの性格の良さが伝わってきますね。

とぎもちはお金持ち?

じつはとぎもちお金持ちではないかとネットでは噂されています。

噂される理由としてはまず動画の内容です。

とぎもち定期的に食べ物の動画を投稿しているのですが、その量や頻度からかなりのお金がかかっていることが予想されます。

また旅行も頻繁に行っていることから、裕福な印象を持たれているようです。

参考URL:5ちゃんねる(2ちゃんねる)

そこでとぎもちがYouTubeで得ている収入をチューバータウンを参考に見てみますと、2018年3月の月収が113万円となっていました。

参考URL:チューバータウン

YouTubeでの収入は規約の関係で何円稼いでいるのかなど正確な数字はわからないのですが、とぎもち韓国のYoutuber事務所DIATV」に所属しているほど人気があるので、それなりの収入を得ていると思われます。

またとぎもちはYouTubeだけでなく日本語教諭としても働いていますし、旦那様もお仕事をしていらっしゃるのでお金に余裕があってもおかしくはないですよね。

ちなみにとぎもちが所属している事務所DIATVには、日本でも人気のある美容系Youtuber「会社員A」さんも所属されています。

画像引用:Twitter

会社員Aさんのことを知りたい方は、こちらの記事を参照してください。

【関連記事】:韓国YouTuber会社員Aは整形してる?年齢や本名などプロフまとめ!

とぎもちのおすすめ動画

最後に筆者がおすすめしたいとぎもちの動画を紹介させていただきます。

韓国で流行りのインスタントの食べ方!

日本で外国の流行を知ろうとすると、なかなかリアルタイムで知識を得ることはできません。

とくにこういったお店ではなく、一般家庭で流行るものはなかなか紹介されません。

とぎもちのチャンネルでは今韓国でどんなものが流行っているのか、いち早く知ることができます。

動画で登場している「ポックンチンチャンポン」は日本にいても通販などで入手できますし、日本のインスタントで試しやすいレシピになっているのでおすすめです。

【プチ大食い】韓国のコンビニの桜シリーズ食べる。(チェリーブロッサム)

韓国には日本と同じように四季があります。

桜もあり春には桜に関連した商品が数多く売られていることがわかりました。

コンビニなら気軽ですし、その時期でしか買えないものなので旅行のときの参考にもなりますね。

【韓国】広蔵市場は美味しいもの沢山♡ 食べ歩き٩( ‘ω’ )و

韓国といえばやはり屋台ということで、広蔵市場の食べ歩き動画です。

食べ物の系統で通りが分かれている様子など面白いですね!

また韓国の方々との交流も見られるので、現地の雰囲気を感じることができます。

まとめ

とぎもちの魅力が伝わったでしょうか!この記事の内容を簡単に、箇条書きでまとめますと以下のようになります。

・とぎもちは香川県出身の韓国在住Youtuber(食べ物系)
・過去に大食い番組へ出演した経歴がある
・旦那様が韓国人で年の差は8歳
・本名に「とぎ」が使われている
・1月生まれで、年齢は25~29歳
・韓国のYoutuber事務所に所属できるほどの人気

韓国料理は日本でも人気がありますし、とくに現在「チーズタッカルビ」がとても流行っています。

日本から韓国は近いため旅行で行かれる方も多いでしょうし、韓国へ行かれる予定の方はぜひとぎもちの動画を参考に食事を楽しんでみてください。

以上とぎもちのまとめでした。読んでいただきありがとうございました。