水溜りボンドのカンタとトミーが大学や彼女、家バレした!?ハーフや病気、年収の噂まで掲載!


次から次へと溢れ出る好奇心を動画にしていく、芸人顔負けの面白さを持つYouTuberコンビ・水溜りボンド

下の画像、左の細めな方がカンタで、右のガッチリとした体型の方がトミーです。

公式サイトまでも持つ水溜りボンドですが、現在はカンタとトミー以外にも共に活動するメンバーが増えています。

メンバーは、さぶ・ササキ・Pさん・マキノ・ヒッシー・大津・キイチ・まんすー・まんず・竹千代と大所帯となりました。

今回はYouTubeの芸人的存在、チャンネル登録者数170万人超えの水溜りボンドについて調査してみました!
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水溜りボンド・カンタのwiki風プロフィール

まずはカンタのプロフィールからご紹介していきましょう。

 

かんた  

 カンタ 

            プロフィール            

本名   佐藤・マイケル・寛太

性別   男性

出身   マレーシア

誕生日  1994年4月4日

年齢   23歳

身長   167cm(172cmは盛っていた?)

体重   55kg

血液型  B型

家族構成 姉、兄

視力   0.01(コンタクト着用)

所属   UUUM

Twitterフォロワー数 約39万人

             動画投稿             

チャンネル開設 2014年10月6日

サブチャンネル開設 2016年2月25日

投稿開始 2015年1月1日

『水溜りボンド』のカンタの本名は佐藤・マイケル・寛太。

まるで芸名のように感じるカンタの名前ですが、ハーフではなく純日本人です。

ではなぜ名前にミドルネームがあるのかというと、カンタのお父さんが海外出張の多い会社に勤めている影響から…ではなく、嘘かホントかカンタはお手伝いさんのメリーさんに付けられたと言っています。

その後カンタは小学校時代をアメリカのシカゴで過ごすなど、海外での生活もしていました。

当時バスケ、剣道をやっていたカンタはアメリカで剣道2連覇の経歴を持つほどの実力をもっています。(参加人数7人とのことです)

しかし、カンタは動画で「英語そんな喋れないです僕」と発言。

それでも水溜りボンドの投稿している自販機の動画では、企画とはいえ自ら外人に話しかけて何事もなく会話を成立させています。

英語がペラペラとまではいかなくても、十分に知識は持っていると感じました。

水溜りボンドの公式ホームページと、カンタの発言では在住歴はこのようになっています。

インド(生まれる前)→シンガポール(生まれる前)→マレーシア(生まれた)→日本→アメリカ(シカゴ)→日本。

あくまでも出張なので、日本に帰って海外へを繰り返しています。

もしかしたらこの記事を書いている今も、カンタの父親は海外出張に行っているかもしれませんね。笑

そしてカンタの日本での本名について。

残念ながら日本の戸籍ではファーストネームと名前だけしか、正式な名前として登録できません。

よってミドルネームは分けて登録することしかできず、おそらく日本の戸籍上ではカンタの本名に「マイケル」が含まれていないのでしょう。

トミーが自己紹介の動画で「お前それほんとなの?」とカンタに聞いているので、筆者の予想が合っているならカンタは日本の戸籍で「佐藤 寛太」と登録されているのではないでしょうか。

動画で自由に動くトミーにツッコむ姿が多くカンタの性格はとても真面目、そして怖いものが特に苦手な印象が強いです。

家の中で起きているという怪現象にも敏感に反応していますが、逆を言えば一緒にいるトミーが怪現象に耐性があるのかも、と筆者は思いました。
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カンタで検索するとハーフ・病気と出てくる?

ネットで「カンタ」のキーワードで検索すると、「ハーフ」と「病気」のキーワードが上がってくるという問題が一時期発生していました。

しかし、上の見出しでお話したようにカンタはハーフではありません。

では病気は正確な情報なのか、と聞かれればそれもまったくのデマ情報です。

浮上した病気説に関しては、こちらの動画でカンタが完全否定しています。

昔は心臓に不整脈があったそうなのですが、運動して治したという奇跡を起こしています。

上の動画ではトミーが冷えピタを貼り咳をしていて風邪ぎみ。

次の日は健康診断に行かされるとのことで、視聴したファンは心配したことでしょう。

カンタはメガネが似合う!画像付きで紹介!

視力が悪く、コンタクトを愛用しているカンタ。

滅多に見ることができないメガネをかけているカンタが、ファンの中でイケメン・かわいいと評判になっています。

ネット上ではこちらの画像が有名ですね。

トミーのTwitterに投稿された写真で、夜に撮られたせいかほぼ顔が見えません。

まさかこの画像でファンが?と思いさらに調べていると、もっときちんと顔を見られる写真も投稿されていました。

おおー!まるで草食系が売りの若手俳優のようですね。

こちらもトミーがTwitterに投稿した写真で、雑誌みたいなの(に載っている)と発言していたので調べてみましたが特定には至りませんでした。

大学などの情報が載っていることから、大学で作られた雑誌の可能性も十分あるので販売はされてない代物なのかもしれません。
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カンタには「ぶんけい」というそっくりさんがいる!?

カンタには同一人物と間違えられるほど、似ている男性が存在しています。

その人物というのがニコニコ・YouTubeで踊り手として活動していた、ぶんけい

名前:ぶんけい

性別:男性

誕生日:1994年11月13日

年齢:23歳

身長:168cm

過去に学業優先による引退を経験していますが、その後復活したものの2016年に踊り手を引退。

現在はミュージックビデオの作成をする仕事をしつつ、YouTubeで活動しています。

そんなぶんけいがカンタとそっくり!と話題になったことで双方へファンからの報告が届きコラボ動画が完成したというのです。

踊ってみたでは、全体の動きの見える引きの状態が多いので余計に同一人物と間違えられていたようですね。

見比べてみるために画像も用意してみました。

分け目が違うくらいで本当に似ています。注釈なしだと見分けがつかないくらいです。笑

世界には自分と同じ顔の人間が3人はいると聞きますし、いつかまたカンタのそっくりさんが発見される日が来るのでは?と筆者は密かに期待しています。
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水溜りボンド・トミーのwiki風プロフィール

次はトミーについてご紹介していきます。

 

 とみー 

トミー 

            プロフィール            

本名   富永 知義

愛称   トミー

性別   男性

出身   千葉県

誕生日  1993年7月26日

年齢   24歳

身長   172cm

体重   85kg

血液型  A型かO型

視力   2.0

血圧   178(老人なら薬を飲むレベル)

趣味   クマに襲われて渓流釣りをやめた

所属   UUUM

Twitterフォロワー数 約29万8000人

             動画投稿             

チャンネル開設 2014年10月6日

投稿開始    2015年1月1日

『水溜りボンド』のトミー、そしてカンタはよく間違われることが多いのですが芸人ではありません。

ただ目標・尊敬する芸人さんは動画にも登場している『虹の黄昏』。

水溜りボンドの原点とも言える人物のようです。

トミーの性格は本人曰く「自由気まま」とのこと。

それを踏まえて動画を視聴していると、飲める飴を本当にジュースのように飲んでしまっていたり、カンタにやめろと言われても続けていたり確かに自由な感じはありますよね。

小学生の頃から野球少年で中学へ進学すると番長へと進化、しかし調子に乗りすぎてイジメられた事もあったといいます。

そのまま野球は続け、市の選抜に選ばれるほどの実力を持っていたにも関わらず、野球部の運命ともいえる髪型・ボウズが嫌で辞めてしまいました。

運動が得意と動画の自己紹介で発言しており水泳もやっていたそうなので、体型がガッチリしているのはそのおかげかもしれません。

そんなトミーのこだわりは「食べるものを妥協しない!」。

Twitterのアイコンで使われている写真も、夜中に見てしまったらつられて食べたくなってしまうほど美味しそうな写真が使われています。

動画を見ているとかなり軽装のトミー。

アロハシャツをメインとして、カンタが着込んでいる時もトミーの薄着に変わりはなく「寒い」と漏らすことも多々あります。

動画によってはトミーがオシャレな服を着こなしているものもあるのですが、自身のTwitterでは同じ形と色の靴下を6つも買うという大雑把さも披露していました。

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水溜りボンドの飼い犬ビーについて

ファンなら知っている情報とのことで、筆者も調査してみました。

すると犬を飼っているという情報は、実家でということが判明。

カンタの家では大きい犬を。

トミーの家ではトイプードルのオスを飼っていて、名前はビー(本当はヴィエナ?ビエナ?)。

さらに現在の家では水溜りボンドのメンバーである、まんすーが2016年4月辺りから二匹の亀(亀吉小太郎)を、その後にハリネズミのはりやまさんも飼っています。

はりやまさんはアイドル的存在とのこと。

現在の家はゲージに入っている動物ならOKという条件らしく、犬や猫が現在の家で飼えないのはそのせいのようですね。

もしカンタとトミーの実家の犬たちが一緒に住んでいたら、動画の中でももっとその愛らしい姿が見れたかもしれません、少し残念です。

トミーに元ヤン説がある?

日本のやんちゃな男子中学生といえば、ワックス・腰パン・髪染めあたりですがトミーも反抗期が到来し、その道を辿ってきてしまったといいます。

成長し高校生になると、現実逃避気味な生活の中で「お笑いやりたい」と思い始めました。

その頃のトミーの写真が公開されたのですが、カンタはそれを見た瞬間にトミーの髪型について「噴水じゃねぇか!」と表現しています。

これには筆者も思わず吹き出してしまいました。

そう言うカンタも卒アル公開の動画では負けていませんでしたね。

つむじってそんなにあるものなんですね、筆者は3つまでしか聞いたことがなかったのでそこが1番の驚きでした。
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カンタとトミーが通う大学について

すでにファンの間では周知のことですが、カンタとトミーの通う大学についても触れていきましょう。

カンタとトミーが通っているのは『青山学院大学』で、2017年3月8日に投稿されている動画では、トミーが「大学四年だからね」と発言しています。

トミーは高校の頃に勉強嫌いだったと言っていて、筆箱も持っていませんでした。

高校3年の時に同級生に筆箱を買ってもらい死ぬ気の勉強をした結果、一浪の末に合格したことは有名ですね。

気になる青山学院のおおよその偏差値はこのようになっています。

文学部 65~74
総合文化学部 70~73
法学部 68~73
国際政経学部 72~74
経済学部 65~69
経営学部 66~72
社会情報学部 64~69
教育人間学部 69~73
地球社会学部 66~71
理工学部 59~66

ふわっと言うなら、青山学院の入試の倍率はなかなか高めということ。

カンタは総合文化政策学部総合文化政策学科、トミーは経営学部経営学科です。

人間死ぬ気でやれば、と言いますが浪人を経験しながらもトミーはまさにそれを実現した人物でもあるわけですね。
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水溜りボンドの名前の由来は?

カンタとトミーが出会ったのは、2人が通う青山学院大学のお笑いサークルです。

2016年3月22日投稿の動画、ボンボンTVではコンビじゃなかったら友達だった、という2人。

相方への思いを聞かれるとお互いに「感謝しかない」と恥ずかしそうに語っていました。

もともとカンタとトミーがコンビを組んだきっかけは、ライブのMC。

軽い気持ちのまま、日にちを決めて16時ぴったりに単語を1つずつ出して、それをコンビ名にする約束をしていました。

しかし、カンタはバイトの関係で時間が少しズレてしまいトミーが先に送信、その後にカンタが送った形だったようですね。

その時送られたのが「トミー:水溜り」「カンタ:ボンド」だったのです。

約束通り、言葉が合わさって『水溜りボンド』が生まれました。

サークルの活動をしているうちに、カンタの誘いで「見やすい、わざわざ場所に来てもらう手間もないし大勢が見れる」の理由から、YouTubeで活動を開始。

水溜りボンドにはたびたび期限付きの公約があり、期限内にチャンネル登録者数が目標を達成することで実行に移されます。

視聴する側としては、こういった参加型の公約はワクワクしますよね。

例として、「GW中に175万人達成:トミー0円旅決定」や「GW中180万人達成:カンタ、ジェット機」などがあります。

ジェット機とは…?
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カンタとトミーに彼女は…いる?いない?

人気ユーチューバーの水溜りボンド。

やはり気になるのは彼女情報ですよね。

筆者も調査してみましたが、本人による彼女についての発言などないことから、いないと思って大丈夫そうです。

水溜りボンドの動画視聴層は今まで男性ばかりだったようですが、現在は女性も増え順調すぎるスピードで支持を獲得しています。

さらに2017年1月には、チャンネル登録者数100万人突破記念としてオフ会も開かれていますから、大学だけでなく彼女ができるチャンスも増えているはず。

ファン思いの水溜りボンドですから、きっと彼女がいる、もしくはできたとしたらファンには報告してくれるのではないでしょうか。

ただ大学に通いながら毎日YouTubeに動画投稿をしているので、彼女というより今の充実した生活で手一杯な可能性もありますよね。
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水溜りボンドの家バレ事件とは。

水溜りボンドには、生放送と動画で家の住所がバレてしまう事件がありました。

このことについても触れていきたいと思います。

まず1回目の家バレは『水溜りボンドの24時間で企画100個配信』というタイトルの44分30秒でカンタが「ずっと今日、三茶にいる予定があるから…」と自らバラしてしまった事件です。

三茶とは、東京都の町名で「東京都世田谷区三元茶屋」として実際に存在する場所です。

その後水溜りボンドは引っ越しをしていて、過去住んでいた住所になります。

引越し先の家はどうやら一戸建ての様子。

水溜りボンドの投稿している動画で紹介されていますが、ラップ音に悩まされながらもかなり広く、動画の引っ越し紹介を見た限りでは4LK以上のようですね。

次に、水溜りボンドが新シリーズ撮影で無人島にいたという2017年4月2日。

自動投稿された『重心がど真ん中にある世界一高いサイコロを1000回振った結果!』でも、家バレは起きていました。

家バレの内容は、スケジュールに追われていた編集担当のカンタが編集ミスをしてしまい宅急便の伝票が映ってしまった、というもの。

動画投稿の直後は動画を見た視聴者から「もしかして住所映ってるんじゃないの!?」といったコメントが溢れていました。

異変に気づいたマネージャーにより一時的に動画は非公開となりましたが、現在は問題ないということで事務所からもOKが出ようで公開されています。

サイコロの動画で映った住所も過去の家のものでしたが、水溜りボンドは今回の件について心配をかけてしまったと反省し、無人島からファンに向けて謝罪動画を投稿しています。


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水溜りボンドの年収は?

動画再生数も凄まじい水溜りボンドの動画。

みなさんも気になる水溜りボンドの収入についても触れていきます。

現在の水溜りボンドの平均動画再生数はだいたい80万再生ほどです。

水溜りボンドは毎日1つ動画を投稿していますから、1ヶ月30日だとすると30本の動画が投稿されます。

現在のYouTubeの広告収入はどんどん単価が下がって0.02円にまで落ちているそうですが、宣伝効果が高い人気のユーザーは単価も高め。

では計算してみよう…と思いましたが、過去に水溜りボンドは年収について聞かれていましたね。

2016年8月12日に投稿されているYouTuber・へきトラハウスとのコラボ動画『水溜りボンドの月収っていくらなの?』では、「年収400万~600万ということで」と言われたものの「そんなにない」と答えています。

この頃の時期の水溜りボンドのチャンネル登録者数は今より少ないはずですから、現在は目安で出された年収に到達している、もしくはそれ以上の金額になっていると予想しました。

ただ、ファンのため視聴者のためと色々な事に挑戦している水溜りボンドなので、もしかしたら収入の大部分は企画用に使ってしまって、利益は半分以下になっているかもしれませんね。

水溜りボンドは「UUUMネットワーク」から2015年11月1日付けで「UUUM所属」に変更となっています。

水溜りボンドのまとめ

上の見出しではご紹介しきれなかった、水溜りボンドの歩んできた道を分かる範囲でまとめてみようと思います。

はじめに「水溜りボンド=お笑い」から。

よく芸人と間違われると書きましたが、おそらくその理由に水溜りボンドがお笑いサークルで活動していること、トークライブやお笑いの大会である「キングオブコント」にも出場した経歴があります。

キングオブコントに出場したのは2014年、準々決勝まで勝ち進んでいました。(上から3つ目に”水溜りボンド”の名前があります)

YouTubeでもコント動画を投稿しているので、水溜りボンドのコントがどのようなものか気になる方は、ぜひ視聴してみてください。
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水溜りボンドの炎上について

次は水溜りボンドの過去の炎上騒動についてご紹介していきます。

住所をバラしてしまったときも炎上に似た騒動があったのですが、この見出しでご紹介するのは「ボヤ騒ぎ」についての炎上です。

このボヤ騒ぎは『フリクションボールペンで書いた文字が電子レンジで温めると消える動画』を見た子どもが、えんぴつで書いた文字で真似をしてしまいノートを黒焦げにしたというものでした。

なぜボヤ騒ぎが公になったかというと、子どもの父親がブログで注意喚起として綴り、ネットニュースに取り上げられ大事のように扱われてしまったからです。

そのブログに綴られた文章の一部を抜粋して記載させて頂きます。

先日、こんな事故が我が家で発生しました。

・「ノートを電子レンジに入れて温めたら字が消える」というYouTube動画を見た息子がその真似をした。
・しかし、「字が消えました!」という動画の結末とは異なり、実際にやってみるとノートが黒焦げになり、煙が上がった。
・その当時、僕と妻は外出中で、たまたま家に来ていたおばあちゃんが窓を開けたり後始末をしたりしてくれた。
・聞くところによるとかなりの煙が発生して、窒息しそうになったらしい。
・幸い火事になったりはしなかったが、しばらく家中が煙臭くなった。
・おばあちゃんが家にいなければかなり危なかったかもしれない。

黒焦げのノートの写真も父親のブログで投稿されていました。

この件はその後に「親の監督不足によるもの」と判明しています。

YouTubeの利用規約である、以下の項を親が確認していなかったとブログで追記。

「本サービスは13歳未満の子供による利用を意図していません。あなたが13歳未満の場合、YouTubeウェブサイトを利用しないで下さい。」

追記では、動画を投稿しているユーザー(水溜りボンド)とファンに向けて「自分の注意不足により不快にさせてしまった、傷つけてしまった」と謝罪をしていました。

賛否両論のコメントが飛び交う中、水溜りボンドは謝罪動画を投稿。

現在は該当する動画を見ることはできません。

この件を調べていて、筆者個人の考えとしては「ちょっと理不尽では?」と第一に思いました。

確かに、動画を投稿された動画がなければこのボヤ騒動が起きる可能性は低かったでしょう。

しかし子どもは好奇心旺盛な存在で、大人のように判断ができない点もまだまだあると思います。

そこで必要なのがしつけをする親なのですから、今回は本来なら見ることが禁止されている年齢での視聴を許してしまい、親が子供に対して完全放置していたことがそもそもの原因なのでは、と感じます。

親の立場から見ると「こんな動画があったから真似したんだ」「自分はボヤの時その場にいなかった」というブログを書いている親の意見も言い分としては分かります。

ですが今回のように、まず1番の前提にあるは「ボヤ騒ぎが起こるまでに、親が子どもの事を気にしてあげられなかった」ことなのかな、と筆者は思うのです。

あくまでも個人的な意見ですので、ここで「誰が悪い!」と指摘したいわけではないことを改めて書かせて頂きます。

YouTubeや動画をみんなで楽しめれば、それに越したことはありませんよね。
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東京フルマラソンを完走した!

最後に、水溜りボンド・カンタが日本一のマラソンである東京フルマラソン(42.195km)に挑戦して、完走した話です。

動画もあるので、ぜひどうぞ。

走っている最中に携帯を落とし壊してしまうトラブルに見舞われつつ、カンタに似ているそっくりさんのぶんけいをキョロキョロと探して「ぶんけいさんいないかな。変わってほしいな」と漏らす姿もあります。

相方であるカンタをトミーが見つけられなくてマネージャーに教えられつつ追いかけて走ったり、偽ピコ太郎(偶然映った走者)に勝ったりと、挑戦するだけでなく完走までしてしまう姿は本当に感動しました。

しかも今回のフルマラソン挑戦が辛かったと浸るのではなく、「次は何に挑戦しようかな」と書かれていて今後の挑戦に関しても前向きな姿勢でした。

以上、水溜りボンドのカンタとトミーの大学や彼女、家バレの情報と、ハーフや病気、年収の噂についての調査結果報告を終わりにしたいと思います。

いつかトミーが自作のアロハシャツを作ってしまうのでは、と筆者は思っています。

コメント

  1. 桐崎栄二、怪盗ピンキー大好き人 より:

    トミーの本名は豊富ではなく
    冨永ですよ。

  2. のすけ、 より:

    富永ですよー!